No.1 副業としてはじめたチャットレディで感じたことと経験

ゆうちゃんさん(33歳・女性・愛知県・会社員)のアダルトライブチャットで稼いで貯金を貯めた体験談です。

私が副業を始めた理由

私は愛知県名古屋市在住の33歳会社員女性です。

とある証券会社に勤務しているのですが、正社員として雇用されているもののその待遇が本当に酷いものです。

給料は「少し良いバイト」をした方が稼げるぐらいだと思いますし、社会保険でこそあるものの残業代は全くつきません。

ボーナスもありません。

そして、社会人になって数年、1度も昇給がありません。

「こんな状態でどうやって貯金しながら生きていけばいいんだ」と日々お金のことで頭を悩まされながらなんとかギリギリで生活している状態です。

そこで私は「待っていてもこの状況は何も変わらない」と思い、自分から動き出すことにしました。

スマホ一つで簡単に稼げました

ネットで様々な副業の情報を探したところ、私は本業と並行しながらあいている時間を利用して「チャットレディ」の仕事を始めることにしました。

いくつもあるうち、私が選んだのは名古屋ではそれなりの知名度を誇る「アリュール」というところです。

実績もそれなりにあるということからある程度の信頼感もありました。

登録も簡単だし、最低報酬も約束されているし、何より好きなときに好きなだけできるという融通が利くことが魅力でした。

仕事内容は「電話越しや画面越しの相手の人を満足させる」ということでした。

私は職業上、電話対応には慣れていたので「これなら私にもがんばれる」と思いました。

私は主に土日の仕事が休みの日を利用して仕事しました。

予想以上に私にアクセスしてくる人が多く、そのほとんどは40代のサラリーマンでした。

仕事の愚痴などを話してきたので私は聞き役にまわったり、「どう思う?」と聞かれたときは相手の様子をうかがいながら返答したりしました。

そして、それと同時に報酬も得ました。

本当にうれしくて「もっとがんばろう」と思いました。

しかし、思った通りにはいかないもので1度、相手の満足がいかない返答をしてしまい、怒った相手がすぐに退出されてしまったことがあったことから自分の会話を見直しました。

声のトーンや喋り方、会話で意識するところを考え直した結果、私のところを何度も訪れてくれるリピーターが増えました。

何度も会話をしていくうちに相手の男性客も私との距離を次第に縮めていきアダルトな要求をしてくるようになりました。

エッチな会話自体は全く問題なくできたのですが、実際に「服を脱いで」「自分で胸を触ってみて」と言われたときは本当に嫌な気分になりました。

嫌で断っても「こっちは時間とお金をかけてるんだ!」と怒鳴られたこともありました。

男性の大きな声が怖い私は言われるがままに脱いでしまったことがあります。

相手の男性は画面の向こうで興奮しながらオナニーをしていました。

私は「稼げている」と前向きになれてきた時にこの一件に直面しました。

確かに実際に利用客の中にはアダルト目当ての人の方が圧倒的に多かったのでその分ニーズも増えたのは感じていました。

「まさか」と思っていた気持ちが「やっぱり」という気持ちに変わりました。

アダルトを受け入れたら収入が倍増しました

そしてより多くのお客さんに選んでもらうために、トーク力以外にも相手のリクエストにできるだけ応えるべく割り切りでアダルトを取り入れることを決めました。

「とことんエッチになる」ことも頑張りました。

エッチな要求を相手にしたり、画面の前で陰部を曝け出したり、喘ぎ声もどんどん出していきました。

男性は画面の向こうで興奮しているのがわかりました。

そして、人間不思議なもので1回できたことは2回も3回もためらわずにできてしまうのです。

その後、何人もにエッチな要求をされてもためらわずにできてしまうように身体と気持ちがなっていきました。

終いには自分から脱ぐこともあったほどだし、「脱ぐだけで稼げるなら簡単なこと」と思う気持ちさえ出てきました。

すると退室されることはほとんどなくなり、それどころか同時に報酬額が毎月右肩上がりで増えていきました。

平均では月5万、多い時では10万円近く稼いだこともあります。

しかし、いくら画面越しとは言え、知らない人に裸を見せることや、場合によっては声を出しながら胸や下半身を触ることなどをするとなると次第に精神的に疲れていきました。

アダルトを取り入れてからは、月数万円単位で貯金ができるほど以前よりだいぶ稼げるようにはなりました。

ご投稿ありがとうございます。

初めて副業をするOLの女性にとって、いくら画面越しのチャットとはいえ、アダルトな行為は躊躇するものですよね。

但し、その時に考えて欲しいのは、なぜ副業を始めたかということです。

もちろん答えは、お金を稼ぐためですよね。

しかも、5千円や1万円といったお小遣い程度ではなく、5万円、10万円、30万円といった十分な収入を求めているもの。

それが可能なのが、ライブチャットの副業なのです。

副業とは言っても、本業の収入を超えている女性もいます。

今の苦しい節約生活で生きていくか、余裕のある生活で買い物を満喫するか、選ぶのはあなた自身と言えるでしょう。


PAGE TOP